はりゆうの暗(あん)闇(あん)散歩

何が目的?どこへ向かう?夜中に犬散歩していて、ふと 思った気まぐれブログです!

♪( ´θ`)ノ イチロー世代

コンチワっす、はりゆうです。


こんな感じでムにゃムにゃ寝ていたい。。。



芦田愛菜ちゃんの中学受験に関するニュースは驚きました!

まさに"アッパレ!"を差し上げたい。(何故か突然の上から目線で申し訳ないですが、、、)

我が家にも受験生がいましたので、その大変さは少なからず分かるつもりですが、芸能のお仕事との両立は想像を絶する大変さだったと思います。

天才と呼ばれる人の集中力というのは、恐らくその領域の人にしか分からない世界なのでしょうね。


ただただ、凄い!という言葉しか出てこないです。。。


我が家の娘っ子たちですが、上の子は大橋のぞみちゃんちゃんと同級生です。

娘が揃って、時の天才子役と同世代っていうのも何かの縁かな?などと思ったのですが、よく考えたら、、、いつの時にもその世代を代表するような天才っているもんですね。(汗


ちなみに、我々の世代を代表してくれているのは、世界の"イチロー"こと鈴木一朗選手です。彼が現役にこだわり、頑張り続けていることで刺激を受けている同級生は多いと思います。


、、、ってことで、昨日も室内にて。(大汗

トレミを回す作業に明け暮れましたが、、、ガーミンさんのご機嫌は直らず。(沈


帰宅後には次戦の案内状が届いてました。

キリ番のナンバーを頂けたので、縁起が良さそうに感じました。(笑

(ㆀ˘・з・˘) 如何ともし難い温度差

コンチワっす、はりゆうです。


フルーツを食べた方が、便の通りがいいなって今更ながらに実感している朝です。

いきなり汚い話しで恐縮です。(汗


寒い季節は室内に限りますね〜

会費も納めていますし、使わにゃソンソン!

ってことで、昨日はスポクラへトレミを回しに行きました。

一昨日のLSDが奏功したのか?調子がいい感じでスタートできました。


が!


わりと速いスピードを出す為には歩幅も上がるのですが、トレミの機械の幅分しか計測されないのか?ガーミンさんはスピードを上げる毎に誤差がドンドン増えて行きます。


トレミの数値=時速12,5km/h(キロ447)

ガーミン「キロ536」ピリッ!


( ゚д゚)



トレミの数値=時速13km/h(キロ436)

ガーミン「キロ535」ピリッ!


:(;゙゚'ω゚'):



30分後には、トレミが表示している数値との誤差がトータルで500mオーバーに、、、orz


力尽きました。精神的にですが、、、


落差あり過ぎで、耳がキーンなりました。(泣)



先日のハーフマラソンで突き付けられた課題。

圧倒的に足りていない、スピード練習は路上でしか無理なようです。(>_<)


寒い季節にひとりで必死にスピード練、、、、





で、できる気がしない。



ヒロシです。春が待ち遠しいとです。





このひと(シシィー)は眠くなると自分の後ろ足をオッパイのように吸います。

お母さんが恋しいのでしょうか?

(´-`).。oO タイガーホース

コンチワっす、はりゆうです。


通勤に向かう駅までの道のり、最近は明るくなってきた。春の訪れを感じます。

冬の間は室内にて就寝しているワンコ達。お外で寝れるかな?

目を背けてもダメですよ。



昨日はアレコレとサボる言い訳を考えながらウダウダしてましたが、とりあえず"ゆっくり"でいいから!と、自分を励まして外に出ました。

ラジオを聴きながら、ポクポク、、、、

そんな、ゆるジョグをしていると、「SCHOOL of LOCK 」が開校し、とーやま校長が"Spanking!"を連発させ、オラ わくわくすっぞぉ!と悟空というより、野沢雅子さんのマネ?で盛り上がりました。

テーマがバレンタインに、、、、リスナーの若者達の話しを聞きながら、慰さめたり励ましたり、面白おかしくイジったりしてました。


それで思い出したのです。

高校生の頃、机の中にチョコレートが入っていたバレンタインの日がありました。

帰ってから開けてみると、手作りのような感じでした。自分では潔癖症とまでは思っていないのですが、この手のツクリモノは少々苦手で、、、、、

しかも、ブツブツと粉のようなものが混じっているように見えたので放置していると、

普段、食事などほとんどすることもなく酒ばかり呑んでいるオヤジが「おっ!旨そうやな〜」と冷やかしながら、そのチョコレートをバリバリと食べ、ビターやから酒呑みに合うわ〜と、感想をいってました。

部活で疲れていたので気にせずその日は就寝し、翌朝もダルかったので昼から部活目的で登校しようとサボってました。


すると、家に一本の電話が・・・


今回に限って珍しく先生からか?と思いながら受話器を取ると、


女の子の声で「調子よくないの?」

と聞かれました。


学校をサボっていた後ろめたさもあり、誰だか分からなかったけど、


「ん〜、だいぶラクになってきたかな。(汗」


って、無難な感じで返答してみると、


女の子「食べたの?」



と、聞いてきました。



咄嗟に何のことを言っているのか?

分からず、返答に困って思案していると、、


女の子「チョコレート、机に入ってたでしょ」


あ!あれか!

(実は食べたのはオヤジだけで、、、どーしようって心の中で焦りながら)


「あーあれね。た、食べたよ。ビターだったね」


と感想(オヤジの)まで添えて返事すると、


女の子「それで具合悪くなったの?」


と、聞いてきました。

本当は食べてないとも言いだせず、、、、

学校を休んだのは、食べものなんて関係ないから、、とか、必死に取り繕っていると、、、


女の子「実は、私のよくない噂を広めている人がいるって聞いて、、、」


(ちょっと涙声だし、どーしたんだろ?)


女の子「それが、あなた(はりゆう)だと聞いて復讐してやろうと、唐辛子入りのチョコレートを作ったの・・・」


なっ!なに〜!!!


????????

そもそも、あなた誰???


よく、話しを聞いてみると

中学校から同じだったらしいのですが、存在を知りませんでした。

別の中学校からきたその子の部活仲間に先輩との関係を冷やかされたそうです。


落ち込み感がハンパなかったので、

とにかく、チョコレートの所為で学校を休んだ訳ではなく、身体もなんともないので安心して!って、諭して電話を切りました。



こんなに思い悩んで、あの子も辛かったんだろうなと、、


と、思ったのと


オヤジはこんなことを薄々感じて、柄にもなくチョコレートなくて食べたのか?と、、、親父の優しさを感じました。


トラウマまでではないかもしれませんが、ビターな思い出がヨミガエリしました。


そんなホロ苦いジョグの結果