はりゆうの暗(あん)闇(あん)散歩

何が目的?どこへ向かう?夜中に犬散歩していて、ふと 思った気まぐれブログです!

(;´Д`A 梅雨明け!夏本番

コンチワっす、はりゆうです。


夏から隠れていますw




いよいよ夏です。(汗)


これまでは?夏じゃなかったの?という疑問も残りますが、、、、

梅雨明けが発表された以上、覚悟しなさいよってことで受け止めています。



先日、某鹿団で夏期練習に際しての注意事項がトレーナーからありました。その中に、休憩中はこまめに腕、手を冷やすようにとの指導が、、、特に手のひらを冷やすのが重要だそうです。

なんでも、熱による疲労蓄積は内臓の温度が体温を超えた38度ぐらいに達した時点から始まるそうで、手先には熱交換に重要な血管が集中しているらしく、そこを冷やすことで体内温度の上昇を抑えることができるそうです。

Jリーグなどのサッカー界では、ハーフタイムにロッカールームへ引き上げた際に着替えよりも先に氷水に手を浸けて体温を下げるのが一般的となりつつあるとのこと。



この話しを聞いて、ピン!ときました。



ワタクシ、これまで参加したマラソン大会ではペットボトルを片手に持って走りました。これは、物理的に遠心力が働いて腕の振りが楽になるかな?なんていうテキトーな考えと、給水所の混雑がただただ嫌な事からそうしてました。


でも、よくよく考えたら

これまで参加した大会はいずれも好天に恵まれ、参加された方々の感想は暑かったというものが多かったのですが、、、ワタクシ自身はそんなに暑いという感覚は実はあまりありませんでした。


もしかしたら、、、


手に持っていたペットボトルがラジエーターの機能を果たしていたのか??

そういえば、フルマラソンで足が攣って失速したのもペットボトルを飲み干した後なので辻褄が合う気がします。。。



この夏は、この手に持つペットボトルについて

大きさや、中身の状態(凍らす等)を検証してみたいと思っています。

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