はりゆうの暗(あん)闇(あん)散歩

何が目的?どこへ向かう?夜中に犬散歩していて、ふと 思った気まぐれブログです!

(´・ω・`) あれから23年経ったんですね

コンチワっす、はりゆうです。



昨晩ですが、もはや火曜日恒例となりつつある暗闇ワンコトレランして、、お約束のコンビニおねだりですw




今日は忘れてはイケナイ日。

御冥福をお祈りします。






ところで


先日の話なのですが、、、



スポクラでのんびりクロストレーナー(スキーのクロスカントリーみたいな動きをする機械)を漕いでいました。ホームにしているスポクラはトレッドミルが横にズラッと並んでいる後列にクロストレーナーやバイクが並んでいる、といった配置です。


と、そこに


入念なストレッチを行っていた女性が鼻息荒そうに(あくまでもワタクシの印象ですが)前方のトレミを回し始めました。スパッツのみでパンツを上から履かないあたりに何やら拘りがあるように感じるスタイルで、まるで「運動不足の豚ども、あたしの走りをよく見ておきな!」と言っているような(あくまでもワタクシの印象(汗)です。。)感じで、普段から走り慣れた雰囲気を醸し出しつつガツガツ走っていました。

そこに、よくスタジオプログラムに参加しているような常連さんの女性が横に並んで、ゆったりとストレッチをしたあとトレミを回し始めました。力みなく緩い感じでジョグっているように見えました。


ワタクシの位置から、前で走っているそのお二人のマシンがよく見えたので何気なく設定速度を見てみると、左にいる鼻息の荒い女性が9kmなのに対して右にいる常連さんは10.5kmでした。走っている勢いだけの差をみると明らかに左の方が必死に見えたので意外な感じがしました。ちなみに身長や体重はお二人とも大差ないように思います。

左の女性も気が付いたのか?チラッと隣を伺ったかとおもったら、、、自分の設定をピッ、ピッ、ピッ、と小刻みに上げていき、最終的には10.7kmまで上げていきました。0.2km勝ったという自負なのか?


ですが、見ている方が心配になるぐらい左の人の走りは必死で、ひっくり返ってトレミから転げ落ちるのではないかという勢いでした。

((((;゚Д゚)))))))


で、結局3分ぐらいは左の人も頑張っていたのですが力尽きたようで、



10.2kmに設定を下げてました。


こころなしか(´;ω;`)シュンとしているようにワタクシには見えました。




二人の走り方を後ろから分析してみると、左の人は膝から下がせわしなく動いておりハイピッチです。右の常連さんは股間から下つまり足全部がゆったり動いている感じ。あきらかに右の人よりストライドは広いです。


そんな分析をしていると、この二人の体型の違いも気になってきました、、、


あくまでもワタクシの感覚的なモノなので別の人から見たら違うみえ方がするかもしれませんが、左の人はどちらかというと下半身重めの安産型、右の常連さんはスラッとした足で洋風体型にみえました。


これは走り方が違うのでそういうような体型の違いになるのか?体型に違いがあるから走り方が違うのか?



そんなことを考えていたら自分のクロストレーナーが終了を告げたのでどうでもよくなりました。




以上、まるでニワトリが先か?卵が先か?みたいなことを妄想いたしました話でございます(汗)。




ちなみに、必死の形相の左の女性は髪を一括りにした女性らしい感じの人でしたが、右のスラッとした足の常連さんは短髪で女子プロレスラーみたいな感じのひとでした。

(; ̄ェ ̄)

(*゚∀゚*) STYってプロレス技でも楽天ポイントでもなかった

コンチワっす、はりゆうです。



今朝は昨日ほどの寒さではなくチョッとマシな感じです。




昨日はスポクラで身体をほぐす系のメニューにして、有酸素運動はカロリー消費目的のゆるゆるで疲労抜きに徹しました。

ここのところ ちゃんと自制が効いていることもあってか、踵痛は一時期の歩行すら困難な状況から脱出して回復に向かっている感を得れております。




週末からチャレンジし始めたトレランですが、、、


その感想など


トレランでの下り斜面の疾走感は最高に気持ちいい〜って感じました。

あの快感を味わいたくて何度でも登りを頑張れるって思えます。

スキーの腕前がまるでブレーキが壊れ

た自転車で崖を下っていくような気さえするレベルのワタクシにとっては、コントロールが効く自分の足の方がよっぽど安心感がありますし、第一トレランは季節に縛られることなく年中楽しめます。


それに、ただ林道を走るだけでもいろいろな技術があるんだと知って、ワンコ達との散歩中にも活かせるように思っております。まぁ 如何にワタクシが多少速く走ろうとも犬目線では目クソ鼻クソかも知れませんが(汗)、それでも伴奏者としての尽くしている感が得られます。



こんな楽しいコトを感じられるようになったのも走り始めたからなんだな〜って考えたら、なんだか不思議な気分です。




もっともっと発見していきたいな。

(=´∀`) 月曜日は疲労感がいっぱい

コンチワっす、はりゆうです。



今朝の冷え込みはヤバいっす。肌が露出している部分は 突き刺さるような痛さがピリピリきます(凍)。

そんななか、このひとはヒーター前での安定のスフィンクス化www





昨日のブログ記事ですが、いつものようにスマホとニラめっこしながら打ち込んでいたわけです。ところが書きたいことが沢山あり、あ〜でもない こ〜でもないと試行錯誤しておりました。

※その割にはショ〜もない文章っていうのには目を瞑って下さい(汗)。


カミさんがワタクシの顔を見るなり


( ゚д゚) ハッ!


っていう感じで、、、



まだ(家に)居たの?、8時には出発するって昨日言っていたけど 大丈夫なの? って聞いてきました。




ワタクシ (・・?)

すっかり時が過ぎるのを忘れておりました。時刻は8時になる10分前、、、


何も準備しておりません(汗)。



っていう状況下で、ヤっつけの記事をUP(大汗)して出発しました。

(-.-;)y-~~~




そんな急いで向かった先は!

国領地区耐寒マラソン。なんと44回目を迎えた歴史ある大会でございます。


某鹿団の地域交流として例年参加しており、今回はワタクシもオッさんスタッフを代表して参加してまいりました。


距離が4kmとのことで、あっという間にゴール。


ガーミンさんの計測では距離が全く足りておりませんでしたw



表彰式が始まったのが12時でしたが、、、


結局、要した時間は小1時間(汗)。




全行程が9時から始まって13時までの計4時間

((((;゚Д゚)))))))

16分走っただけでしたが、フルマラソンを走りきるぐらい時間がかかりました。。。






関係者の皆様、お疲れ様でございました。